ワル

タレント(?)のハガさんという人(これで分かる?)が、かつて
「稀代のワル」と言われていたのを知ってますか?
この「稀代」というのが読めなかった人も多かったのです。

読めても、なんとなくの意味は分かっても、じっさいどういう意味なんだろうって思った私は
(ようするにしっかりとは分かってない)
辞書で調べてみたのです。

稀代とは、世にまれなこと。めったにないこと。またはそのさま。

よって、彼はめったにいない割る、、、かどうか決めてしまうのは可哀想だけど、
やってきたことを聞く限り割るには違いない。
すごくお金に執着してますねー。

弁護士にも隠してた資産があって、そこからの収入は相当なものなのに、
4億円を200万で「なんとかこれで示談に」と言ってきたってんだから驚く。

4奥をだまし取るっていうのもすごいし、出す人もすごいし、
それを200マンで帳消しにっていえる割るもすごいし(褒めてる)

なんか、、「僕は芸能人」っていうのを誇りに思ってるんだけど、
ここまでワルになると「ワル」で湧目になってる人、
として売り出せばいいような気がする。

本当にたぐいまれなワルなんだろうか。。。。不思議な人だ。

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このページは、けんとが2019年6月 1日 15:59に書いたブログ記事です。

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